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横浜に住んでてNINJAブログを使ってるから「横浜の忍者」としてみました。とりあえず。
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Friday Night / Vandenberg
 
During the week I'm only half alive
平日は半分死んでる
wasting my time all day from 9 to 5
9時から5時まで一日だらだら
They think I'm slow and I'm a lazy guy
やつらは俺がスローで怠け者だと思ってる
They should see me now ,I'm here in your town
でも見ろよ、おまえの街でおれは
I'm blowing the fuses right out
今からヒューズをぶっ飛ばす
 
Friday night - gonna let it go
フライデーナイト解き放て
dynamite - ready to explode
ダイナマイト爆発だ
 
My boss says I'm not working hard enough
俺には真剣味が足りないとボスは言う
Don't even know that I sleep on the job
でも俺が仕事中に寝てることまでは知らない
I'm only interested in rock 'n' roll
ロックンロールにしか興味は無い
I'm using the week to save energy
平日はエネルギーを貯めるためにある
I'm recharging my batteries - ow!
バッテリーに充電してんだ
 
Friday night - gonna let it go
フライデーナイト解き放て
dynamite - ready to explode
ダイナマイト爆発だ
 
I get my pay, spending all night on rock, women and wine
稼いだカネで夜通しロックと女と酒
(Solo)
 
Oh-oh - I'm allergic to those working days
仕事はうんざりだけど
Oh-oh - but I must survive 'til Friday, Friday, Friday
金曜までは死ねない
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Van Halen III は、Van Halenの11枚目のスタジオ・アルバムである。

まぎらわしいけど、III というのは、3枚目という意味ではなくて、第三期という意味だ。

まぁ、もちろん、わざとまぎらわしくしてるに違いない。

で、サミー・ヘイガーがボーカルになってからVan Halenに興味を失い、その後、ボーカルが交代したのも知らなかったので(いや、もしかしたらニュースは耳にしたが、もはや記憶に残らなかっただけかも)、Van Halen IIIもリリース時には聞いていない。

んで、1ヶ月ほど前かな、Van Halenにデイヴが戻って、その記念(というか販促)でWowowで「Van HalenのPV集」をやったのを見て、お、第III期はなかなかいいな、と思ってたところに、ブックオフで250円で上記アルバムが売られていたので、レンタルより安い!とすかさず購入。

で、いま聴いてる。

地味・・・っつうか、暗い感じの曲が多いけど、それが逆にロックぽくていいじゃないですか。サミー時代のポップスな感じよりずっとイイ。うん、悪くない。

と思います。
●Gillan / Running White Face City Boy
 
I was running through an empty street
ひと気の無い通りを駆け抜けてた
 
Turn the corner I could feel the heat
角を曲がれば熱を感じられるはずだ
 
I wore the face of a white face city boy
俺は白人の下町育ちを気取ってた
 
I knew a knife was the only way, For a kid living day to day
その日ぐらしのガキには、ナイフだけが頼りだった
 
Who cares for a white face city boy
白人の下町育ちを誰が相手にする?
 
 
 
Raised in a hard town
タフな街で成り上がり
 
Nobody pushes me around
誰もが一目置く
 
I got trouble now I'm on the run
だがトラブルに巻き込まれ逃走中


 
Running white face city boy
下町育ちが顔面蒼白で逃走中
 
 
 
I was running through an empty night
ひと気の無い夜を駆け抜けてた
 
Just the sound of a lovers' fight
そこにあるのはカップルが言い争う声と
 
And the feeling of the wind upon my face
顔をなでる風の感覚だけ
 
I was looking for a place to hide, Scared and my eyes were wide
身を隠す場所を探していた、ぶるって見開いた眼で
 
No place for a white face city boy
白人の下町育ちに居場所は無い
 
 
 
Live like a wild thing
ヤクザ者のように生きる
 
You can't tell me anything
何も言うことは無いだろ?
 
I got trouble now I'm on the run
トラブルに巻き込まれ逃走中


 
Running white face city boy
下町育ちが顔面蒼白で逃走中

日本人がハードロック、メタル関係のディスク・レビューで頻繁に使うほめ言葉で“曲がいい”という言い方がある。

あれはどうやら言い換えると、十中八九“歌メロがキャッチー”という意味である。

さらに換言するなら、歌謡曲っぽいってことだ(ときには最近のJ-POPを髣髴とさせる)。

なんて書くと怒られるだろうか。

だってよぉ、曲がいいとか言われてる曲って、大抵ダサイんだもん。
アメリカではコンサートでの写真撮影がそもそもOKなのか、一応禁止されててもゆるいのか、どちらかは知らないけど、比べて日本の厳しさは凄い。

なんでだろうと不思議だったけど。

要するに日本だと、かつての洋楽ミュージシャンはアイドル的な人気があって(ミュージック・ライフや音楽専科が代表)、写真が商売になってたってことかな。

今は知らない、昔は外タレ・コンサートっていうと会場近くに屋台が出てブロマイドとか売ってたもんなぁ。今のAKBとかジャニーズとかと似たようなもんなんだろうな。

「肖像権は大事です」といった高尚なことではなくて「俺の金儲けの邪魔すんな!」てことでしょう。それが発祥となって、規則を守るのが好きな日本では、今では禁止されてる理由はよくわからないけども、相変わらず写真撮影にうるさいと。
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